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「ある朝、ある夕暮れ、sin30°」


君が帰ったあの日から

どれだけ月は 満ち、欠けたのだろう

永遠に続くphenomenalは

私を中心に廻り続ける


気づいたら日記を書かなくなっていた

部屋を這いずり回るcordはもう

あの場所へは繋がってないんだと知る

今も磁界の真ん中で 生きている


背中の温かさも もう日の光からしか得られない

当分、あの冷たさは味わえないね


ご馳走様
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